ヒアルロン酸が不足しているかも・・・


こんなお悩みありませんか?

●実年齢より老けて見られる。
●以前に比べ、表情が暗いと 言われるようになった。
●お化粧のノリが悪くなった。
●お肌にツヤが無くなり シワやタルミが気になる。
●肌の弾力が無くなり、 シーツ後がナカナカ取れない。
●入浴時、お肌が 水を弾かなくなった。
●おでこや口元のまわりが粉をふく。
●唇が乾燥し、リップクリームが欠かせない。
●毛穴が開いているように見える。
●テレビやパソコンのモニターを 長時間見つめるのがツライ。
●階段の上り下りがツライ。
●何をするにも調子が出ない。

そんなあなたは、ヒアルロン酸が不足しているかも・・・


もともとヒアルロン酸は、あなたの体内にある成分なんです。

しかし、加齢とともに次第にヒアルロン酸は減少していきます。
減少し始めると、保水が十分できずに、肌の乾燥やしわなど
肌の老化を引き起こすことになるんです。


これはあなたが年を重ねるごとにお肌の異変を感じたり、
40代になってから急に乾燥肌になったり、小じわが気になったり、

「若い頃はお肌に自信があったのにな・・・」

これは、すべてヒアルロン酸の減少がきっかけだったのです。



ということは、美しさを維持するため、加齢に負けないために
ヒアルロン酸は、常に補充していかなければいけないんですね。


では、普段の生活からヒアルロン酸は摂れないのか?
実は、貴重な栄養素で、日常の食品には微量しか含まれていないんです。


安全にこだわり抜いて開発した「ヒアルロン美潤」を飲んでいただくことで、
吸収率が良いヒアルロン酸が摂取できます。



コラーゲンとは

コラーゲンとはタンパク質の種類の1つ。

コラーゲンは身体中のあらゆる所に存在していて
細胞と細胞を繋ぎ合わせる働きをする
身体に無くてはならない物なのです。

コラーゲン自体が弾力性が有る構造になっているので、
肌に弾力が出るのはコラーゲンのお陰と言って良いかも
しれませんね。

更にコラーゲンには水分保持力があるので、
その水分で更に肌に弾力を持たせているのです。

コラーゲンは、それほど大切なものなのです。

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老化を早める紫外線


適度な量の太陽光線は、皮膚のビタミンD合成に役立ちます。
そういった意味から、以前は赤ちゃんの日光浴を推奨していました。

でも、多くの皮膚専門医は、
しわ・小じわ、たるみ・肌荒れの約80パーセントは
過剰な紫外線が原因であるとしています。

のみならず、また紫外線は皮膚を老化させ、がんの危険性を
促進するともされているのです。


では、皮膚が紫外線にさらされると体内では
どういう変化が起こるのでしょうか?


シワがつくられる

メラニン色素や血液の赤い色素(ヘモグロビン)に吸収される。
     ↓
そこで熱が発生し、色素周囲の細胞がやけどした状態になります。
     ↓
ヘモグロビンが発熱すると、皮膚の表面に酸素や栄養を
供給している毛細血管もやけどした状態になります。(日焼け)
     ↓
活性酵素の中でも最も有害とされるヒドロキシラジカルが大量発生
     ↓
細胞自体が変化する。







しみがつくられる

紫外線がメラニンをつくり出す遺伝子に傷をつけるのが原因です。


免疫力が低下する

ウイルスに感染しやすくなったり、「脂漏性角化症(老人性挽贅)」と
いった良性腫瘍から「日光角化症≒基底細胞がん≒有練細胞がん」などの
悪性腫瘍が出来やすくなります。


わずか3分間太陽光を浴びるだけで、
コラーゲンやエラスチンなど真皮の組織成分が変性してしまうのです。
ゆがんでしまった皮膚の細胞構造は、ダメージがじわじわと蓄積し
元に戻すことは不可能です。


対策

一日の中で紫外線のピークは、午前10時から午後2時。
この時間帯の外出はできるだけ控えるようにします。

外出時には、帽子や日傘・手袋・サングラスを利用したり、
日陰を歩く、日焼け止めクリームを塗るなどの紫外線対策を
とりましょう。


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